人妻と保険勧誘員/人妻の保険契約の取り方
セクハラ
 
Nove
l:人妻!人妻!人妻!

Photo:人妻ゆみ
     〜淫夢に弄ばれて


登場人物
ゆみ:保険勧誘員


*登場人物、内容はフィクションです。

  




「藤崎くん、ちょっと良いかな?」

ゆみは上司に呼ばれた。言われることは予想できていた。

「今月の成績、、、藤崎くんが一番悪いね。」

  ”やっぱりそのことか・・・鬱陶しい・・・”
ゆみはこの所、営業成績が上がらず、落ち込んでいた上にこの叱責である。

「申し訳御座いません、来月頑張りますから、、」
下を向きながら、ゆみは答えた。

「入社したばかりってのはもう理由にならないよ。」
そう言いながら、上司は近寄ってきた。

  ”もぅ・・判ってるわよ!頑張るって言ってるじゃない!
 ”
 

 
「営業のやり方を変えないとダメだね。ここを使って!」
そう言いながら、上司はゆみのお尻を触ってきた。

「きゃぁ!な、、何するんですか?!」
ゆみは声を出し、上司を睨んだ。

「そんな態度とって良いのかな?結婚したばかりだよね?生活が苦しいって言ってたよね?」
ゆみの背後に回りながら続けた。
「この成績だと、辞めて貰うしか、、、勧誘員なんて他に幾らでもいるからね、、、」

ゆみは、唇を噛み反論を押し止めた。

「ほら、、良い躰してるんだからさぁ、、、ここも使って、契約取るんだよ!」
そう言って、上司はゆみの胸を揉み始めた。
「あっ!いや!」

「辞めて貰っても良いんだけど?」
ゆみは上司の言葉に、反抗を諦めた。

 



 ”ずるい・・・ずるい・・・ずるい・・・”
そう思っても、仕事を辞める訳にはいかず、上司のセクハラを受け入れるしかなかった。

「そう、判って貰えれば良いんだ。決して辞めさせたい訳じゃないんだから。」
ブラウスのボタンを外し、ブラを露出させ胸を揉んできた。

「いやぁ、、止めて下さいぃ、、、」
ゆみの反抗も聞かず、上司のセクハラはエスカレートしていった。
上半身を脱がされ、机に手を付かされ、ゆみは耐えた。

「いやぁ、、、止めて、、下さい、、、」
上司はゆいのパンストの上から尻を舐め、揉んだ。
「あぁ、、ダメです、、も、もう止めて、、、」

泣きそうになりながら必死に訴えるが、上司はセクハラを止めようとはしなかった。

「あぁ、、、いやぁ、、、あぁぁぁ、、」
新婚のゆみにとって、許されない行為であったが躰は徐々に反応していった。

 
   

 「ん?ちょっと濡れてきてないかな?」
そう言いながら、パンストを脱がせパンツを尻に食い込ませた。

「あぁ、、そんな事無いです。もぅ、止めて下さい。」

「判った。じゃあ最後にこれをしゃぶってくれ。」
上司はズボンを脱ぎ、ペニスをゆみの前に晒した。

「初めてじゃないんだろ?旦那のだってくわえてるんだろ?」
躊躇するゆみの手を握り、ペニスに導きながら上司は言った。

「ほら、、何時まで経っても終わらないぞ。」
そう言って、ペニスであすかの顔を叩いた。

「あぁ、、、んっ、、、んっ、、、」
あすかは嫌々ペニスを口に含んだ。

「んっ、、んっ、、、んっ、、、、」
早く終わらせるため機械的にあすかは口を動かした。

「もっと気を入れないと終わらないぞ。」

 
そう言って、ペニスでゆみの顔を叩いた。

「あぁ、、、んっ、、、んっ、、、」
あすかは嫌々ペニスを口に含んだ。
「んっ、、んっ、、、んっ、、、、」
早く終わらせるため機械的にゆみは口を動かした。

「もっと気を入れないと終わらないぞ。」

「んっ、んっ、んっ、、んっ、、」
あすかはフェラしながら、手でしごいた。
左手の指輪が目に入り、涙を浮かべながら必死でフェラをした。

  ”早く終わって・・・”

「出すぞ!」
そう言いながら、ゆみの口からペニスを抜き手でしごきながら胸に射精した。

  ”あぁ・・・・・・”

「折角良い躰を持ってるんだ。フルに活用して、契約を取ってくるように。」

何事もなかった様に上司は服を着ながらゆみに言い放った。 
 
 
 Novel:人妻!人妻!人妻!  
 Photo:人妻ゆみ
     〜淫夢に弄ばれて
 


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